
- 交流会(原則毎月一回)
- ◆仲間創りの場とする。
- ◆必ず体力測定をし、生甲斐健康バランスシートを実施
- キャンプ(競技会性格も持つ)
- ◆一年に三回実施。
- ◆季刊開催とし、自然に接する機会も創出する。
- スキルアップ&交流会
<キャンプ、研修会を兼ねるケースもある>
※瀬古氏他のマスターが指導する - ◆コミュニティ(地域)リーダー/指導員の育成の場とする。
- 大会/ツーリズム
- ◆年1回マスターズウオーキング大会の開催
- ◆国内外のウオークラリーに出場(オプションとしてアレンジメント)
- ※企業とのタイアップ・サポートを受ける。
- ※国内を全部歩いた方は、イヤーズマスターの称号が得られる。
| 交流会 | キャンプ | スキルアアップ&交流会 | 大会/ツーリズム | 海外ツーリズム (海外キャンプ) |
|
| 4月 | 歩きたくなる道500選ウオーク | ||||
| 5月 | 里山学習ウオーク | スキルアップウオーク | |||
| 6月 | 水土里ウオーク | ||||
| 7月 | 森林浴ウオーク | スパウオーキングアスロンinニセコ(生物多様性) | |||
| 8月 | 自然学習ウオーク | ||||
| 9月 | 生物多様性ウオーク | マスター指導ウオーク | |||
| 10月 | 食育ウオーク | ウオーキング大会 | |||
| 11月 | 貯筋ウオーク | ||||
| 12月 | 健やか生活習慣ウオーク | タソック&ビーチ・エコツアー(ニュージーランド) | |||
| 1月 | 歩きたくなる道500選ウオーク | スキルアップウオーク | |||
| 2月 | コツコツウオーク | ||||
| 3月 | 歩育ウオーク | 生物多様性・沖縄海岸国定公園ウオーク |

宇佐美彰朗氏
- プロフィール
- 1943年5月31日新潟県吉田町生まれ。1962年 新潟県立巻高校卒業と同時に上京。1966年日本大学経済学部経済学科卒業。同大学文理学部体育学科学士入学。 体育学科での卒論のテーマは、「ランニングフォーム」。箱根駅伝の後輩を指導しながら、その区間におけるフォームの変化を研究。1968年同大学体育学科卒業。同大学院文学研究科教育体育学コース修士課程進学。修士課程では、まだ高所トレーニングの効果がさほど認められていない時期、自分を実験材料に高所トレーニングに挑。メキシコ五輪出場。1972年ミュンヘン五輪出場。1976年モントリオール五輪出場。1977年に東海大学陸上部監督、兼長距離、駅伝
- 著書
- 『からだに効くウォーキング --「宇佐美式」で変わるからだと歩き方』
歩・きんぐ・倶楽部ではキャプテンが主体となり「11個」のプログラムを行っています。
エルダー倶楽部
大人の生き方を対象に仲間作り、ツーリズム等の活動を中心に。
観光・温泉倶楽部
観光と温泉地をめぐるウオーキング(スパウオークラリー)
企業倶楽部
法人・団体が社内で倶楽部を設立して、ヘルスウオーキングや社員家族を対象にしたウオーキングを実施
自治体健康ウオーク倶楽部
自治体の健康推進等のウオーキング活動(メタボ・生活習慣病の未病、改善)
スパウオーキングラリー倶楽部
ウオーキングと温泉を取り入れた内容で自転車や他の種目を入れてスポーツウオーキングの活動
その他倶楽部
健康ウオーキング指導士が主体的につくる
トレッキング倶楽部
アウトドアーの山歩きを中心に活動
ファミリー倶楽部(歩育)
ファミリーを対象に、3世代ウオークやファミリーウオークを中心に活動
ヤンガーズ倶楽部
20代、30代の若い世代に婚かつウオークやアウトドアーを中心に自由に活動
レディース倶楽部
女性だけの倶楽部、ファッション、ダイエット等、食を含めた活動とツーリズム
ロングウオーキング倶楽部
トレッキング・ハイキング。国内・海外で数日間かけて歩く長距離ウオーキング(キャンプなどを含む)